大谷が投手で11奪三振の動画など(海外の反応)

大谷翔平写真1

2018年5月14日(現地時間5月13日)のエンゼルス対ツインズ戦で大谷は投手として登場。6回1/3を投げて11奪三振。0点に抑えていましたが後続が打たれて自責点1という結果でした。良いピッチングしていたので勝投手になってほしかった。がっくり。

もちろん観客はしっかりと見ていて大谷をスタンディングオペレーションで迎えてくれました。それでは大谷の三振ショーやスタンディングオペレーションの動画を少しずつ下がって確認ください。

<大谷翔平の2021年動画集>
2021年のホームラン動画⇒大谷翔平のホームラン動画一覧(2021年)
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<大谷翔平の2021年海外の反応>
2021年の海外の反応はこちら⇒大谷翔平の海外の反応2021

<大谷翔平の成績速報2021年>
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大谷の11奪三振の動画など

ハイライト動画です。大谷の三振ショーをチェックしてください。

ざっと見て先の好投したマリナーズ戦から更に進化した感じ。カーブを多く投げています。当初はストレートとスプリットだけという印象でしたが、前回のマリナーズ戦ではスライダーで多くの三振を奪っていました。更に今回のツインズ戦はカーブを多く投げています。ピッチングの幅がどんどん広がっている印象。

 

こちらもハイライト動画。日本語です。球種の解説もあり分かりやすいです。

(すいません動画は削除されてました)

 

こちらはスタンディングオペレーションの動画。

ただし後続が打たれてちょっとがっくりです。

 

大谷の11奪三振に対する海外の反応など

ナイスピッチングということで称賛する声が多かったです。

「良いピッチングだった。7回が終わるまで変えて欲しくなかったな」

「信じられない仕事をした」

「大谷のピッチングを見れてラッキーだった」

「勝ちに価するピッチングだったのに」

「何故トラウトがいないのだ!」

「今日も素晴らしいピッチングでした」

「今日はソーサ(監督)を責めるしかない」

「大谷の素晴らしいピッチングをブルペンが壊した」

「何故大谷を変えたのだ?」

「打線もひどい。大谷に悪いよ」

 

2018年5月14日の大谷投手

今日の大谷投手は素晴らしかった。5回まで2安打10奪三振でここまではほぼ完璧。6回からボールが先行するようになり苦しいピッチングになってしまい6回1/3で降板しました。

それでも無失点で7回表にワンアウトランナー1塁という場面だったので後を抑えてくれれば、、、というところでしたが、ここで後続が打たれて何故か自責点1という結果に。

通算3勝1敗は変わらず。防御率は3.58となりました。大谷の後続が打たれて自責点が付くパターンは以前もあり何ともかわいそうです。

大谷のピッチングは以下の通り。

<1回>
ヒット、セカンドゴロ、三振、セカンドゴロ

<2回>
三振、ヒット、三振三振

<3回>
三振三振三振

<4回>
ライトライナー、三振三振

<5回>
ライト前ヒット、レフトフライ、セカンドゴロ、三振

<6回>
ファーボール、ライトフライ、セカンドゴロ、三振

<7回>
ファーストフライ、ファーボール、103球で交代

前回のマリナーズ戦ではスライダーが大きな武器になっていましたが今日はスプリット、カーブも良かったです。

大谷のスライダーの動画、球速など

その後の試合結果はこちら⇒大谷翔平(エンゼルス)の成績速報2018

その他の動画や海外の反応はこちら⇒大谷翔平に対する海外の反応、動画など


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